企業の「広報部」を、3年間でつくる。
報道を知る。業界を知る。メディアを知る。そして、自社で広報を動かせる組織へ。
PRは、「伝える」前から始まっています。
社会を見る。業界を見る。競合を見る。自社を見る。そして、メディアの声を聞く。
そこから、「いま、この企業は何を発信すべきなのか」を考える。
実務そのものを広報担当者の育成機会にし、3年間で「自走する広報部」をつくる。
契約当初は、私たちが実務をリードします。
次に、一緒に実務を行います。
そして徐々に、企画・制作・判断・実行の主体を社内担当者へ移していきます。
外部に委託していた「広報業務」を、企業自身が持つ「広報力」へ。
- 基本サービス
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- 報道分析
- 業界動向調査
- メディアヒアリング
- PR戦略・企画
- プレスリリース企画・作成
- ニュースレター企画・作成
- 広報担当者育成
- 月1回の定例ミーティング
- 日常的な広報相談
- 別途実費
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- 新聞・雑誌等の記事クリッピング
- テレビモニタリング
- リリース配信サービス利用料
- 交通費・出張費
- その他、事前に合意した外部サービス利用料
こんな企業に向いています。
- 広報担当者を置いたが、何から始めればいいかわからない。
- プレスリリース配信が広報活動の中心になっている。
- 競合企業の方が頻繁に報道されている理由がわからない。
- 広報担当者を育成したい。
- 専任の広報部門を大きくするほどではないが、広報機能は強化したい。
- 中長期的に、自社で広報活動を運営できるようになりたい。